手抜き暮らし研究所

ぼちぼち手も力も抜いて暮らしも負担も小さく

押し入れ改造計画・子ども服編

注文していた収納ケースの第1陣が届きました。まとめて来てくれれば一気にやれたんですが、ぼちぼち他のこともやりながら変えていこうと思います。


今回のテーマは、掃除が行き届く部屋作り。アレルギー性鼻炎のハハは、本日も朝から怒涛のくしゃみと滝のような鼻水とノドのイガイガに悩まされております。家にいるときばっかりなのは、気が緩んでるのか、アレルゲンが家にあるのか。まぁ、とにかくツラいです。


というわけで、今日はここまで。

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押し入れの子どもたちの引き出しをキャスターつきの3段のものに変えました。キャスターつきの収納ケースは耐荷重が心配ですが、ワタシや子どもたちはそれほどたくさんの服を持っていないので大丈夫でしょう。押し入れのデッドスペースに突っ込んであったアナログゲーム類も出しやすくなりました。中身は多少抜きましたが、ほぼ以前の記事のときと変わりません。キャスターが思いのほか動くので、ストッパーを咬ませようと思います。

imagaichiban.hatenablog.com

また片づけ熱を発病しているので片づけ本を借りてきたのですが、「うん、やっぱりこの人の本は整理収納のバイブルだね」と感心していたら1度読んだ本でした。ふんがっくっく。
でも、とてもしっくりくる方というのはいるものですよね。
あと、利き脳片づけの本も読んだのですが、片づけが苦手な家族の感覚が少しわかった気がします。普通の片づけ本だとついつい自分の感覚で読んでしまいますが、タイプ別に分かれているのでわかりやすいです。だがしかし、家族全員バラバラの場合はどうすればいいのさ。
ちなみに、ワタシは右右脳、整理整頓好きなムスコは左左脳、チチは右左脳、ムスメは左右脳でした。後者2人は洋服が畳めませんが、わが家にはハンギングするスペースは北の部屋にしかなく、よりによってわが家では衣装持ちの2人なので、残念ながら解決策は思い浮かびませんでした。



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