手抜き暮らし研究所

ぼちぼち手も力も抜いて暮らしも負担も小さく

テスト最終日

子どもたちが2人とも中学生になったので、テスト期間が同じです。2人とも外部でサッカーをしているので、テスト休みも自由。ムスコは去年からテスト休みを取らなくなりました。そのほうが彼にとっては効率的なようです。

テスト中は、教科書やプリントが部屋に散乱します。勝手に片づけるとなくしものをワタシのせいにされるので、邪魔でもまとめるだけです。ムスコの部屋(仮)なんて、足の踏み場もなくなります。洗濯ものはワタシが畳んで片づけてしまいますが、教科書やプリントが散らばっています。ムスメのスペースは、積み重ねスタイル。夜中に地震でもあったら、ワタシの顔に落ちてきそうです。これが、テストが終われば勝手に解消されるのかと思えば、テストが終われば教科書以外は当面不要なのでそのまま放置。次に見直すのは受験のときでしょうか。経験者からすれば、放置したプリントなんて絶対に見やしませんよ。


なので、テスト最終日の今日、掃除機をかけるために子どもたちのスペースを片づけました。勉強に関するものは一切捨てず、教科ごとにクリアファイルに分類。床に落ちていた教科書や問題集と一緒に本棚へ。ムスメはまだ1年生なのでいいけれど、ムスコは3年までのプリントがあるので定期的な分類が必要です。本人に任せていたら片づかないから、分類は片づけたいワタシがやるのもいたしかたない。分類するのは嫌いじゃないしね。

今回は、ムスメムスコともに知らず知らずのうちに溜まっていた使っていない文房具類も引き上げました。学校で使う文房具なので言われるままに買わされていたけれど、なんと多いこと! 家族の文具ストックコーナーがもりもりになってしまいました。ここから徐々に使い切ってもらいましょう。

それにしても、先生方お手製のプリントの親切なこと! 紙媒体のない、やってみて覚える環境で暮らしていると、しみじみありがたみを感じますね。まぁ、紙媒体だと更新が手間になるから仕方ないよね。あっても見ないしね。


ワタシの仕事ノートのまとめはちまちまと進めています。書き足すことが多くてなかなか進みません。学校やらの提出書類なんかもなんだかんだで出てくるし、母は意外と忙しいです。



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おとうさん

今週のお題「おとうさん」


父親が大嫌いでした。
自分勝手だし、家にいないし、酔っ払うと目が三角になるし、いろいろ細かいし、変な髪型だし、水虫だし。
小さなころは、別に父が嫌いだった記憶はありません。ただ、ときどき父と母が喧嘩をして、母と一緒に夜道を散歩したことは覚えています。コンビニも11時には閉まる時代です。

思春期になると、しょっちゅう父と喧嘩をしていました。父も単身赴任や午前様だった前職から転職し、週休二日制も一般化し土日はお休みで家にいるようになり、夕方からお酒を飲んで夕飯のときに細かいことを言っては逆らうワタシにキレ、バトルが始まって茶碗を割ったこともありました(ワタシが)
最後の大喧嘩は、同居していた祖父母が続けて亡くなり、遺品を片づけていたときでしょうか。朝からブチギレた父に投げられ、馬乗りになって拳を振り上げたのを見たとき、「これで殴ったら父親失格だなぁ」と冷静に思った可愛げのない娘でした。でも、そのとき父は殴らなかったし、別の大喧嘩でワタシに「出ていけ!」と怒鳴ったら、逆に「おまえが出てけ!」と怒鳴り返されたときも、けっきょく自分が車の中で一夜を過ごしました。父親合格だと思います。


父は外面が良く、家族よりもよその人の面倒をよく見る人でした。父にとっての家族は、祖父母と叔母だけなのだ、と母が言っていたのを覚えています。そんな祖父母も亡くなって20年。叔母ともお互いに距離を置くようになり、ワタシが家庭を持って、父と母はようやく仲良く暮らせるようになりました。弟はまだ実家に寄生していますが、もともと反抗もせず大人しく静かなタイプです。あとは可愛い可愛いネコだけ。父が定年退職して、母が脚を痛めて、今は2人で散歩や買いものに出かけています。


そんな父が、やっぱり自分のことを愛してくれていたんだなぁと感じた瞬間は、ムスコを出産したときでした。
前の週に父と産婦人科の話をしていたんです。あのラーメン屋の前な、なんて。
ところが、緊急帝王切開の連絡を受けたらパニックになり、違う病院を2箇所も回り、ようやく駆けつけました。駆けつけたところで何をできるわけでもないけれど、出口を間違えておでこが真っ赤になった生まれたてのムスコをみんなが見られてよかったです。ワタシは見られませんでしたからね。

ちなみに、ワタシが生まれたときは友達と酒盛りしていたそうです。
そして、髪型は学生時代から今も変わらずのピシッとニハチです。シチサンではなく、ニハチです。最近は、戦場カメラマンみたいな帽子をかぶっていて、本人は気づいていないかもしれないけど、白髪の鼻毛がもっさり出ています。ダサいけどピシッとしていたイメージがあったので、ちょっと悲しいです。パジャマと一緒に、パジャマの上に着たセーターもウエストインしてたときも、なんだかちょっと悲しかったなぁ。でも今は、父も母も好きです。こちらもなかなかの困ったちゃんですが、義父も義母も好きです。



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教えるのって難しい

最近、バイト先でも教える立場になってきました。よくよく考えたらカアチャン歴も15年になるわけで、もう少ししっかりしてもいいんじゃないかとも思いますが、ワタシは人に何かを教えたりするのが昔から苦手です。たぶん、自分自身も手取り足取り教えてもらった経験がないのです。母も教えるのが苦手な人でしたし、習いごとや部活もそれほど熱心ではなく、趣味も自分で調べたり自己流でやってきたものばかり。働いていたころも、半年ほど放置された挙句にまとめて半年分のダメ出しをくらった苦い経験があります。たぶん、その先輩も教えるのが苦手だったのでしょうね。


今の職場も、入ったころはほぼ放置でした。レジに入る通常スタッフのマニュアルはありましたが、短期の裏方スタッフのマニュアルはなかったのです。なので、通常スタッフになった今もマニュアルに沿ったOJTは受けておらず、その都度必要に迫られて教えてもらったり、経験と感覚で覚えて今に至ります。

だから、教えるときにとっても困るんです。

感覚で覚えているので、正解がわからないのです。誰かに確認すればいいのですが、これまた経験と感覚に基づいて人それぞれ違うときています。お手上げです。違う人に「こうして」と言われたことが、別の人から間違ってると言われたりするのです。オーマイガです。まぁ、いい歳なので「あ、そうなんですか〜?(ワタシ悪くないも〜ん)」としれっとやり直すスキルは身につけていますが、もし自分が教えたことが間違っていて、未来ある新人さんが怒られたりなんかしたらと思うとガクブルです。しかも、世の中どんどんいろいろなことが更新されてゆきますから、それにも対応してゆかなければなりません。レジもハイテクです。PCやアプリとかも使いこなさねばなりません。もう、口で説明するのは不可能です。とにかくやってみる精神でこれまでやってきたのです。

とりあえず、今まで教わったことをノートにまとめ直すところから始めようと思います。

教えるといえば、中学生になった子どもたち。2人ともタイプが違うので、勉強方法も違います。ムスコはコツコツこだわりタイプなので、ノートをキレイに取ります。時間がかかる分、覚えたことは忘れません。ムスメは、感覚で覚えてすぐに忘れます。ノートは雑ですが、行動が早く積極的なので先生の評価は高いです。
ムスコには、プリントや教科書の内容も含めてノートにまとめてみるようにアドバイスしています。鼻で笑われましたが、彼はそうやって自分で納得してゆくのが遠いようで近道なんじゃないかと思います。
ムスメは、ワタシと違うタイプなのでよくわかりません。でも、雑談などでいろいろなことを覚えている気がしますので、覚えたことを解説してもらったり、噛み砕いて説明したりしています。計算などは、とにかく問題集なんかを解かせて慣れさせるのもいいかなと思います。
ワタシはムスコと同じくノートをまとめて覚えるタイプです。教えてもらったことをメモにとり、あとでまとめることでようやく理解します。大人になるとテストなどもありませんから、たまに初心に返って自分の中のマニュアルを更新・確認するといいのかもしれませんね。



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キレる父と冷める母

子どもたちは期末テストを1週間後に控えています。ワタシは、勉強や練習を代わりにやってやることはできないのだからと傍観を決め込んでいますが、せっかちなチチはずっとガミガミ言い続け、あの手この手で脅したり怒鳴ったりしています。

ワタシ自身がやれと強く言われるほどやりたくなくなる天邪鬼体質のため、チチのガミガミを聞くたびに「もう勉強なんてしなくてもいいんじゃない?」と思ってしまいます。もちろん、やりたいことをやるために勉強は必要なんですが、そんなことは子どもたちだってわかっていると思います。わかっているけどやりたくないんです。ワタシも長時間だらだらとゲームばかりしているのを見るとイラッとしますが、寝てるのは別に誰かに迷惑をかけているわけじゃないならいいと思うんです。もちろん、約束を破ったり誰かを待たせたりするのはアウトですが、わが家の子どもたちは何事も早めの時間設定が身についているので遅刻はほとんどしません。勉強ができないのは自分の責任ですが、まぁとりあえず平均点前後はキープしていますし、先生やコーチの印象も悪くはありません。特筆すべきこともないけれど、落ちこぼれてもいない。良くも悪くも平々凡々。家では甘えて悪態もつくけど、外ではそれなりに愛想もあり、どちらかといえば真面目なタイプで、それなりに日々成長はしているんですよ。
とくにムスコはワタシにそっくりで、強く言われれば言われるほど反発する性格なので、自分で動き出すまで餌を巻く程度にしておいたほうがいいと思うのです。

ワタシはワタシにできることを少しずつやっています。ムスコが受けたいというセレクションの手続きをしたり、模擬試験に申し込んだり、ムスメの審判講習の申し込みをしたり、お金を振り込んだり。
あとは家のことをやって、バイトして、いろいろ調べたり覚えたり、意外と忙しくしています。子どもたちにガミガミ言ってる暇があったら、自分のためにその労力と時間を使いたいです。


実は、バイト先ではだんだん教えるほうになってきています。ワタシはホントに教えるのが苦手なので困ります。ワタシ自身が飲み込みが早いほうではなく、壁にぶつかるごとにひとつひとつ乗り越えているからです。でも、人に教えるときは悪足掻きのほうではなく、苦労しないほうを教えたいのが親心というものです。チチもきっと、同じような気持ちなんだろうと思います。



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服をスライドする

ハハはアパレル量販店で働いています。
アパレルあるあるかと思いますが、店頭にいるスタッフは販売中の商品を制服として着用します。歩くマネキンなんだそうです。実際に、お客さまから「今着てるのはどれ?」と聞かれることもあります。

そんなわけで、シーズンごとに新しい服を買うことになり、少ない数で着回しているとはいえ短いサイクルで着られなくなります。ハハは週に4日は働いているので、バイト先で着られなくなった服はリサイクルに出すか、家で着ることが多くなります。部屋着ばかりが増えても困るので、最近はムスメにお下がりとしてスライドすることも増えました。仕事柄、季節の変わり目も世間より早いですし、サイズも近くなってきたのですぐに着られます。


ムスメもそろそろ大きくなってきたので、キッズサイズでは小さく感じるようになりました。寝間着なんかはムスコのお下がりを回していましたが、もうムスコのお下がりも卒業かもしれません。そして、ムスコが着ない服はハハが着ています。ムスコもようやくメンズサイズの服が着られるようになってきましたので、チチの着ていない服などを少しずつスライドしてゆこうと考えています。チチはホントに物持ちがいいというかなんというか、ほとんど着る機会もないのに誰よりも服をしまいこんでいます。リスか。


実家の片づけをしていると、それこそン十年ものの服が山ほど出てきます。それほど着ていないから傷むこともなく、痛んでいないから捨てられない。捨てられないならば、着ればいいのです。ン十年前の服を外出で着るのは抵抗があるけれど、寝間着ぐらいなら着倒すつもりで着られるでしょう。だって、けっこうそういう服をフリマで売ってますよね。義理ママとか、喜んで買ってきちゃうんですよ。メンズのMサイズの白いベンチコートなんて、わが家も誰も着ませんよ。そのお宅でも誰も着なかったから、フリマに出てくるんです。サッカーウェアは、指定じゃない限りは汚れが目立たない濃色に限ると、サッカー少年少女の母歴10年以上のハハは胸を張って断言します。

ムスコにTシャツと靴下を新調しました。靴下は、学校がくるぶしを出しちゃいけないと言うので買い替えです。Tシャツも、去年から着てるお気に入りがだいぶヨレヨレなので買い替え。ハハが一目惚れしたので、ムスコが着なかったらハハが着るつもりでした。でも、お気に召したようで。

ダース・ヴェイダーとルーク(4才)

ダース・ヴェイダーとルーク(4才)

この絵本の人が描いたミッキーさんですよ。ゆるかわ。
ヨレヨレのマイク・ワゾウスキーTシャツは、パジャマにでもするといいよ。



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会話ってのは難しい

うーんと、上手く伝わらないなぁ!ってことってよくありますよね。子どもへのお説教とか、右から左だし。上手い言葉が見つからないとか、単語が出てこないこともしょっちゅうです。

小さな子が話してることの意味がよくわからなかったり、イントネーションが違ってて聞き取れなかったり、テキトーに相槌うって誤魔化してしまうこともあります。先日も、犬の散歩中の見知らぬおばちゃんと話していまして、おばちゃんの「芋掘り」という言葉の意味がわからないと思いつつ相槌うってたけど、たぶん「イモリ」と言っていたんですよね。でも、畑に出るのは「ヤモリ」だと思うんですよ。もうその辺りで会話は通じないんですよね。正直、別にわかんなくてもいいような会話だからいいんですが。

でも、今日は伝わらないと困る場面で相手の話している内容が汲み取れず、とても困りました。反芻してみてもワタシは悪くないと思うんですが、相手にしてみれば「なんで伝わらないのよぉ!」という感じで、「だから、さっきから言ってるじゃないですか!」とそれまで言ってなかったようなことを言いだされましたが、そこは大人なので「聞いてませんけど?」とは返しませんでした。相手の方も、自分の言いたいことが通じなくて困っていたのでしょう。


ワタシは、誰かに大切なことを伝えようと思うとき、その前にセリフを考えておきます。でないと、支離滅裂になってしまうからです。なんなら、会話までシミュレーションします。大概その通りには展開しませんが、伝えたいことを整理しておくだけでも違うと思います。

だから逆に、その場でとっさに伝えたりすることは苦手です。いきなり「何か質問はありますか?」と聞かれても思いつかないタイプです。あとから思いついたりもしますが、すでに聞くタイミングを逃しています。嫌味とかも気づくのが遅いので、しばらく経ってから「あれって嫌味だったのか〜」と気づいてムカムカすることもあります。あとで気づいても、もう時効です。
会話中も、頭の中で自分の言いたいことを整理してまとめていたりするので、タイミングが遅れたり会話が成り立っていなかったりします。

会話だけじゃなく動作でもそうなんですが、ワタシはどちらかというとのんびりしてるほうなので、相手に合わせようとすると慌ててしまいます。でも、マイペースにもなりきれず、気づけば振り回されたり空回りしてクタクタになってしまうのです。そういうのが嫌で、もっとマイペースでありたいと思うけれど、なかなか難しい。今回も、ワタシが慌てずに相手の方の言いたいことを汲み取れれば、お互いに困ることもなかったのかもしれません。なんてね、相手の方はこちらの話なんて聞いてくれてませんでしたけどね。



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美味しいものが食べたい

基本的に安上がりな女です。

ブランドなどにも興味がないし、着るものはバイト先のアパレル量販店のもので十分。好きな食べものは、唐揚げ、ラーメン、コッペパン。ママ友ランチやカフェで一休みなんてこともほとんどないし、こだわりなどもとくにありません。

基本的に、出されたものは何でも食べます。でも、やっぱり歳を重ね経験を重ねると、「イマイチだったね」ということはあります。飲み会で使った居酒屋のコース料理がイマイチとか、観光地で入った蕎麦屋がイマイチとか、試しに買ってみた新商品の味がイマイチとか、チチがよく買ってくる激安の納豆が美味しくないとか、チチが作るチャレンジシフォンがイマイチとか……最近になると、今まで気にせず食べていたものが口に合わなくなってくる、なんてこともあります。


週末はお休みのチチがごはんを作ってくれるのですが、昨日はお昼の納豆焼きそばも夜のコロッケもイマイチでした。メンチカツはふわふわで美味しかったんだけどな。納豆焼きそばは、激安の納豆が美味しくなかった。納豆に美味しいも美味しくないもあるのかと思うけど、ワタシがいつも買ってくる納豆のほうが美味しく感じました。コロッケは味がなかった。ワタシなら、じゃがいもに挽肉や玉葱やミックスベジタブルを混ぜるときは、先に炒めてしっかり味つけをするのですが、チチはその工程を飛ばしたと思われます。メンチカツで肉や玉葱を使っているからでしょうか。いやいや、作るからにはコロッケもメンチカツも手抜きせず美味しく作ろうよ。そもそも、ワタシならコロッケだけかメンチカツだけにするね。チチはどうも、バラエティ重視の傾向があります。そしていつも、千切りキャベツが水浸しです。あと、なんでもやたら量が多くて皿も大きいので、テーブルに並べるのも洗いものも大変です。人さまに作ってもらって文句を言うのはよろしくないので黙って食べますが、チチは必ず感想を求めます。ホントのことを言うと不機嫌になるから黙っているのです、察しろ。美味しいときは美味しいって言ってるじゃないか。


基準は人それぞれと思いながら、たまに美味しくないものを食べると不完全燃焼みたいな気持ちになります。美味しいものが食べたい、と思います。自分でごはんを作って食べて、「やっぱりワタシのごはんは美味しいわ〜」なんて自画自賛することもありますが、やっぱり美味しいものを食べているときは幸せだと感じます。

最近食べて、やっぱり美味しかったなぁ〜と思うのは、チチが予約してくれた地元のケーキ屋さんのホールケーキ。ここで食べるのはいつもこれです。ホントに美味しい。
ムスコは果物が好きなので、実家の枇杷が美味しかったと言っていました。枇杷、美味しいよねー。鳥との戦いなんだよね。
ワタシはあまり好き嫌いがないほうなんですが、家族が好き嫌いが多いので食べたくても食べられないものも多いです。ひとりこっそり食べることもあるけど、なかなかね。量があるものは買えないしね。



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