手抜き暮らし研究所

ぼちぼち手も力も抜いて暮らしも負担も小さく

母と子と欠勤と

朝から夫婦でお腹を壊して、でも比較的軽症だったからいつもどおりバイトに行ったら、開店前のアクシデントで忙しすぎて体調がイマイチだったこともすっかり忘れてたハハです。お客さまの前では鼻が垂れていようとも元気に振る舞うので、開店後は元気モード以外の選択肢はございません。ちなみに、ハハより重症だったチチはけっきょくお休みしたようです。

仕事を欠勤する判断はなかなか難しい。わが家の場合、仕事中はスマホ不携帯で徒歩出勤のハハよりも職人で車出勤のチチのほうが比較的フットワークが軽いので、重症でなさそうな場合は何かのときにはチチに対応してもらう覚悟で学校を休ませる。食べものはだいたい何かあるし、子どもたちもインスタントラーメンくらいなら自分で作れる。
ただ、今回は胃腸系だったので、もし子どもたちに症状がある場合は休まざるを得ないかもしれないと思い少しばかり緊張した。幸い子どもたちは大丈夫そうだったので、大人のチチは放置して出勤。子どもたちだったら休憩時間などに容体を確認して早退も視野に入れておく。今のところ、そんな切迫した状況にはなったことはないので、急遽欠勤したのは最初のころに自分が疲労で寝込んだときだけだ。それからは無理はしないシフトでやっている。わが家の子どもたちは比較的丈夫なのでとても助かっている。それどころか、ワタシの出勤後はムスメがかいがいしくお世話をし、朝が弱いムスコは学校から帰ってからワタシが帰るまで洗濯ものを取り込んだりチチに布団を敷いたりせっせと働いていたらしい。ワタシが帰ったあとはまたいつもの2人だったけど。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

枕はいらない

最近疲れがとれない。靴を変えて脚の筋肉痛は改善されたものの、バイト先は繁忙期だし、主婦業や母業も年の瀬は忙しいし、子どもたちは時間がないとか調子が悪いとか何かと雑用を押しつけてくるし、毎日眠いしくたくただしストレスは溜まる一方。夕方にはブチギレて、愚痴っぽくなったり変な唸り声を出したりしている。


それでも、いろんなことが昔よりは改善してはいる。肩凝りや腰痛はないし、偏頭痛も滅多に出なくなった。休みになると気が緩むのかアレルギー性鼻炎が大爆発するけれど、仕事のときは気が張っているのか酷い状態にまではならずに済んでいる。若いころは偏頭痛の末に鎮痛剤の飲み過ぎで吐いたりしていた。よく動いているからか肩凝りや腰痛はないし、身体の痛みといえば重いダンボールの持ちすぎで肘を痛めたぐらい。ときどきあった首の痛みも、枕をなくしたら改善した。


長年、枕は必要なものだと思っていた。低反発枕を買ったこともあったし、旅行なんかでふかふかの枕があると嬉しかった。でも、枕を使わなくなっても何の問題もなかった。それどころか快適だった。枕が欲しいときには、いつも抱えているウサギのぬいぐるみに枕になってもらう。寝付くときはうつ伏せから入るのが最近のコースで、ポイントは顔を向けているほうの肩あたりにウサギのぬいぐるみを抱えて少し身体を斜めに保つこと。さすがに首が真横になっているのはキツい。

ものを減らしてみてよかったことは、これまであたりまえにあるものだと思っていたものが別になくても平気だと気づけることかもしれない。

枕も、炊飯ジャーも、プリンターもワタシにはいらなかった。年賀状はネット印刷で頼んだ。ハガキ込みで、インク代ぐらいで済んだ。
掃除機は必要だから買う。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

コレ、買い!の瞬間

ハハはアパレル量販店でバイトしているので、バイト中はお店で販売している服を着ている。とはいえ、日々めまぐるしく新商品が出る昨今、もちろんその陰では完売して店舗から消えてゆく商品もあり、歩くマネキンとしてはその服はお店では着られなくなる。実際、すでに完売していた人気商品を着ていて「それはどこにあるの?」と聞かれていたスタッフがいた。くわばら。


世の中はコレからが冬本番だけど、アパレル業界ではもう春物が出始めている。まだ正月までは冬物も頑張って売るけれど、正月過ぎればもう春。定番のニットやブラウスも春カラーが並び始め、ヒトアシどころかフタアシもミアシも早く季節の変わり目を感じている。そしてついに、ハハの愛用しているモコモコのセーターが店頭から消えた。サヨナラ、ケーブルセーター。でもまだ休みに着るからね。ムスメが狙っているので強めに宣言しておいた。


さて、次は何を買おうかと仕事をしながら見回す。新しい服といっても、なかなかデザインも色もバッチリというものは見つからない。可愛いと思っても自分が着てみるとイマイチだったり、スタッフ同士まるかぶりしたり。ちなみに、今日着ているセーターは、アラフォーアラフィフアラ還三世代でお揃いというビンゴを達成した。
そういえば、定番のカーディガンに春物新色が出ていたなとチェックしたら、ワタシの好きなクルーネックはピンクと水色だった。ちょうど入学式用にピンクのコサージュと合わせてピンクのカーディガンを買おうとかと考えていたので、ピンクを手にとる。ピンクって、パーソナルカラー診断の分析に使うくらい似合う似合わないがはっきり出る色だよね。春カラーのワタシはとくに秋冬はどの色を当ててもパッとしなくて、けっきょく白ばかり買っていた。白というか、オフホワイト限定。白って無難だから肌の明るさが違うとかわかりにくかったんだけど、このピンクを当ててみたら顔色がぜんぜん違った。今着ているワインカラーだと顔色が黒ずんで見えるのが悲しくなるくらい違った。「コレか!コレなのか!」と思った。でもレジが混んでいたから翌日購入。何を合わせるかとかまだはっきり決まってないけど、とりあえずこのピンクのカーディガンは買いだと思った。昨日も思ったけど今日も思ったから、きっとしばらく感じると信じている。

実はワタシは黄色も好きで、春物新色で大好きな淡い黄色のブラウスとカーディガンも出ていたのだけど、襟つきのブラウスもVネックカーディガンも似合わないから今回はパス。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

季節の飾り

飾ることに対する憧れというか、常識に近いものはなかなか払拭できない。着飾ることもそうだけど、見栄えをよくしようと努力しないといけないような風潮、例えばインスタ映えなんてその延長線上。この季節はどこもかしこもイルミネーション。高級住宅地の戸建てはもちろん、団地のベランダにまでイルミネーションをつけているお宅は、雨戸もないのに眩しくないのか。いや、むしろ雨戸がないから夜中は消灯するのか(未確認)


ワタシは子どものころも2Kのアパートに住んでいて、おひなさまは手のひらサイズの小さなもの、兜なんてなかった。近所の祖父母の家には大きな7段飾りと兜があったけど、叔母のものだったから祖父母がなくなると叔母の家に行った。思い入れもなかったから、片づいてよかったと思った。兜は実家を片づけているときにジンギスカン鍋みたいなのが出てきたけど、もちろん丁重にお断りして不燃ゴミの袋に入れた。


そんなわが家でも、知らぬ間に季節の飾りが増えていた。昔は季節に関係なくいろいろなものを飾ったりしていたのだけど、今は季節の飾りと玄関にカエルのお守りと、自分の神棚風に子どもたちの臍の緒が飾ってある。あとは写真と子どもの絵くらいか。飾りものは埃をかぶるし、掃除がしづらいからすっかり苦手になってしまった。それでもやっぱり季節の飾りは捨てられなくて、時期になると出したりしまったりしている。暮らしの中に適度な季節感は必要だと思っているから、その行為自体は嫌いではない。だけど、ものを減らし家具を減らしていったら、飾る場所がじわじわとなくなってしまった。


今回、クリスマスの飾りを出しているときに少し困ってしまった。飾るものに対して飾る場所が少ない。生活感溢れる、たとえば本棚なんかに飾っても目立たない。あちこち置いてあると邪魔になる。スッキリしたインテリアのお宅とかならステキに飾れても、わが家のような生活感溢れる家の中ではあまり意味がない。昔はそんなこと気にもしなかったけど、なんだか急に冷めてしまった。わが家で飾れる場所は、カーテンレールの端にぶら下げるか、下駄箱の上に飾るくらい。それならそれでいいかと開き直った。無理矢理季節感を出さなくても、飾れる場所だけ飾ればいい。カーテンレールに吊るすものと下駄箱に飾るものだけと決めてしまったら、そんなに数はいらなくなったし本当に飾りたいものだけになった。クリスマスはもう飾ってしまったので、今の飾りは今年までで来年からは厳選したものだけにする予定だ。


蛇足だけど、実家の母は昔こそこじんまりとミニマムに暮らしていたけれど、もともとハンドメイドが好きだったこともあり、積もり積もってたくさんの飾りを家中に飾っている。もともとマメな性格ではないし、出したら満足するタイプのようで、クリスマスの飾りがお正月にそのままなのはあたりまえで、1年中飾りっぱなしなんてこともざら。最近は若い保護猫がやってきて棚から壁からなんでもかんでもはたき落とすのでだいぶ減ったけど、棚なんかは飾りと一緒にちょい置きのものが山と積まれていたりする。もちろん掃除なんてできていない。それはそれで気にならなければ気にならないのだから、毎日掃除してないとか埃だらけだなんて気にしているだけ無駄なのかもしれないとも思う。まぁ、汚いよりはキレイなほうがいいに決まってるけど。


玄関ドアのリースも松飾りもやめよう〜。
なんとなく、飾ってるおうちのほうがちゃんとしてる感じはするけど、今どきは街も当日にはクリスマスは終わってるような雰囲気だし、テレビも警察24時だとかまったくクリスマス感なんてない。大晦日だって、ゴールデンは格闘技ばかりで紅白やゆく年くる年でも見てないと大晦日感がなくて寂しい。それでも毎年カウントダウンだけはするんだけど。しかも、なぜか必ずジャニーズカウントダウンを見てから寝る。実家にいたころは、大掃除しながらFMの年間洋楽カウントダウンとか聞いてたなぁ。今思うと、ホントになんでもギリギリな家だったなぁ。

それにしても、ちゃんとしてるってなんだろうね。よそのお宅は外は見えるけど中までは見えない。だから見栄えをよくするのか。着飾るのも「ワタシ、ちゃんとしてますよー」ということなんだろうな。それで家の中ぐちゃぐちゃだったらねーとか実は性格悪いらしいよーとか言う人もいるけど、外側だけでもちゃんとして見せられるってことはそれだけのスキルやモチベーションを持ち合わせているってことだと最近思う。リスペクト。
そういえば朝の情報番組で、女子アナたちが自宅にツリーを飾っているかという話をしていて、1人だけ「みなさん一人暮らしなのにツリーとか持ってるんですねー」と言ったのが印象に残った。それも、一番ベテラン風の人だったから寂しさすら感じた。季節の飾りを飾るみたいなことは、そういうちょっと偏見に近いものもあるのかもしれない。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

収納場所を作る

年末にムスコの遠征がある。
今どきの子は、修学旅行なんかでもキャリーケースをコロコロ〜と行くのがあたりまえらしい。昔から荷物の少ないハハは、いらないよそんなの〜と思っていたけれど、サッカーの荷物だけでいつも大荷物な子どもたち。2人とも年に2〜3回は遠征やら合宿やらがあるし、修学旅行もあるし、2人でひとつならとキャリーケースを買うことにした。

……が、問題は収納場所。
わが家は2DKの狭小アパートで、北側のムスコの部屋(仮)に1間に満たないクローゼットがひとつ、寝室に1間の押入れがひとつ、廊下に半間に満たない物入れがひとつ。大きめのキャリーケースを入れる場所がない。入れるとすればムスコの部屋(仮)のクローゼットだけど、そこにはミシンが鎮座している。そもそもミシンは廊下の物入れに移動したいけど、廊下の物入れも掃除道具や日用品、さらに上半分をチチの趣味のものが占めていてミシンみたいな重いものを置くスペースが作れずにいた。いっそのことミシンなんか捨てちまえと思ったけど、まったく使わないわけじゃないし踏ん切りがつかなかった。実家に行けばミシンなんて3台くらいあるけど、母のミシンはプロ仕様で一見のワタシが使いこなせる自信はない。まぁ、バイト先のミシンもプロ仕様だけどね。まだ補正デビューしてないしね。


で、お休みの今日は朝から廊下の物入れの引き出しをひっくり返している。チチのものには手を出せないから、手をつけるのは季節の飾りなどワタシの管轄のもの。母に作ってもらった五月飾りを加工してコンパクトにして、クリスマスやお正月の飾りも見直すことにした。それについてはまた。
ついでに水着関係を整理したり旅行グッズはキャリーケースに入れることにしたら、引き出しがひとつ空いた。でも、けっきょくそこには溢れていた捨てちゃいけない家電の空箱や、予備の蛍光灯を入れた。

お気づきだろうか、まったくミシンのスペースなんて作れなかったのだ。ミシンってなんであんなに重いんだろ。最近のミシンは軽くなってるんだろうか。でも、小学校のミシンとかも、ハラハラするぐらい重い。いくら整理したところで、貧弱な棚板の上やプラスチックの引き出しの上には置けないし、高いところにも置けない。掃除機との縄張り争いをする以外ないのである。そして、縄張り争いの末、こうなった(仮)


ミシンの上に掃除機w

これでいいわけがないので、前から欲しかったコードレス掃除機を買っていいかチチに相談しようと思う。コードレスになった暁には、居間の戸棚と壁の間にお掃除コーナーを作る予定。


ついでに、クローゼットに鎮座していた古着たちを仕分けした。
・サッカーのバザーに出すもの
・自治体の古着回収に出すもの
ユニクロのリサイクルに持ってゆくもの
の3つに分けたら思ったよりコンパクトになったので、痺れを切らして捨てずにバザーまで乗り切ろうと思う。


それにしても、キャリーケースが思いのほかデカい。ムスコに相談して決めたけど、所詮国内移動なのにデカすぎやしないか。「靴を2足は入れるから」って言われたけど、1足はサッカーのリュックの中だろうよ。ムスメなんか中に入れそうよ。持って歩く姿が見えてこないよ。
でも、ムスメも来年は中学生だし、すぐに大人と遜色なくなってしまうのだろうな。ムスコはすでに大人の女の人ぐらいにはなったし、ムスメも近所の小柄なお母さんは抜いたらしいからね。自分が大きめだから、まだまだチビだと思っちゃうけどさ。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

師走に入って

ついに12月に突入した。

クリスマスの飾りを出して、少しばかり大掃除をする。

バイトのシフトはギリギリまで入れてある。年始は初売りから入っている。

年賀状とお歳暮の手配も終わった。
お年玉とお年賀は、去年から最小限でいいということになった。年賀状も今年は最小限にして、いただいた分だけ返してゆこう。

年の瀬価格になる前に、蒲鉾となるとと黒豆を買っておいた。おせちらしいおせちは作らない。だって、義実家で出してくれるだろうから。お雑煮は作るから、ぼちぼち材料を買って冷凍しておこう。あと、年越しそばね。


年末までに、ゴミもまとめておきたいなぁと思う。倒れるだけのマシーンは、玄関に置いておいたらチチが処分してくれた。本も買取に出しちゃおう。ゴミを年越しさせたくない勢いで、大掃除もさっさとやっつけてしまおう。

子どもたちの作品も、勢いで選別できたらいいなぁ。年に1度くらいは整理しないとね。来年は卒業アルバムも増えるしね。学芸会のシンバのかぶりものは今年中にはお別れしよう。


今週は保護者会や面談ウィーク。
ひとつひとつ片づけよう。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

失敗から学習する

子どもたちが通う中学校は、給食弁当もあるのだけどお味がイマイチらしくて半分以上の生徒がお弁当持参。わが家も例に漏れず、どうせチチも週6お弁当持参だからと毎朝お弁当を持たせている。4月からはお弁当が3つかと思うとゾッとするけれど、まぁそれほど気合いを入れてないのが救いかな。

そして、わが家では洗いものは家族全員が順番にやっている。子どもたちは週に2日ずつ夜だけ。ワタシがバイトの日の朝はチチが。残りはワタシがやったり、誰かに頼んだり。家事を家族で分担することのメリットは忙しいときにお願いできることで、デメリットは家事のクオリティが担当者によって下がることだと思う。とくにムスメのクオリティは酷い。職人肌で自称キレイ好きのチチと、意外とこだわり派のムスコのクオリティはまだいいけど、大雑把でテキトーなムスメの仕上がりはやり直しになるほど。ダメ出しする家族もそれほどキレイ好きではないから、気づかぬうちに取り返しのつかない汚れに発展することもある。パッキンのカビはその代表格である。そろそろお気づきの方もいらっしゃるかと思うけど、お弁当箱の蓋にカビが生えていたから2人分買い替えた。まだ毎日お弁当持参ではないムスメのお弁当箱は無事である。


何かを買い替えるとき、売場で毎回しばし悩む。それは本当に必要か。他のもので代用はできないか。お弁当箱の場合なら容量。サイズ。そして、今までの失敗を元に条件を絞る。今回は蓋にカビが生えたので、蓋が洗いやすくて清潔に保てるもの。ムスコのものは、今まで使っていたものが洗いやすいものだったので同じものに決めた。問題はチチのもので、洗いやすいものは大容量のものしかなくて悩みに悩んだ。そして、洗いやすくて渋いものを見つけた。

今回、ワタシがチェックしたことは、
・ゴムパッキンや細かいパーツがついてない
→あれ、外して洗わないとカビるよね。テキトームスメにそういう細かいことは無理。
・小さな隙間がない
→同じく、ブラシで洗ったりもテキトームスメには難しい。
・箸がセットできる
→箸箱をあらうとかめんどくさい。
・パチンと留めるパーツがない
→以前にへし折った。
・2段式
→ごはんとおかずは分けたい。しかも、ごはんが小さく、おかずが大きいのを希望。
それはもう、お弁当コーナーを何周もして、ひっそりと見本もなく1個だけ残っていたお弁当箱を開封して確認し、サイズがちょっと小さくなってしまったけど大人っぽい渋めのお弁当箱を選んだ。


ムスメのお弁当箱はちょっと前に思春期の女の子らしいコンパクトで可愛いのを買ったのだけど、コンパクトだから箸がついていなかったので箸箱と箸を探していた。お弁当コーナーをうろうろしていたら、そのお弁当箱にぴったりの色のコンパクトな箸箱セットを見つけたので購入。ついでに、チチに頼まれた買いもので寄った100均で可愛い小風呂敷を見つけたので、お弁当包みにすることにした。ちなみに、お弁当包みはチチが青系、ムスコが黄色とオレンジで、ムスメは水色にしようかと思っていたのだけど、これは絶対買いだよね〜。ぐうカワ。

ホントに、最近の100均はなんでも売ってるね。



ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村